仕事や人生の悩みをお手伝い、たまに雑記ブログ

30代リーマンが今までの経験をいかし仕事やお金、副業、そして海外サッカー、おすすめ商品を紹介します。

大人になってクソみたいな生活をしていませんか?

夢をイメージする画像

子供のころは夢を持てたのに、大人になると持てない!

 

家族ができたり、仕事で時間を拘束されたり、理由はさまざまありますが、明らかに人生退屈そうにしている人は、夢をもてない大人たち。

 

時間がない、何をすればいいのかわからない。こう言う人がおおいですが、言い訳はなしで、まずは夢、目標を持ちましょう。

 

夢、目標をもつだけで叶うか叶わないかはべつとして、クソみたいな生活から一遍して人生は充実するはずです。

時間は無限ではないことから理解しよう

ほとんどの人は、時間が限られているのは理解している。しかし、それを行動に移せているかというとできていません。

 

いい例が、やりたいことがあっても「仕事で時間がないからできない」と言う人は、この世の中にごまんといるはずです。

 

家族や生活のために仕事を辞められないというのもありますが、それはそれでいいと思います。

 

しかし、家族や生活のために夢を持てないと言うのは言い訳でしかありません。

 

サラリーマンをやりながらでも夢を持とうと思えば持てます。じっさいサラリーマンをやりながら夢や目標にむかって日々努力している人もいます。

 

何かを言い訳にしてしまうと、始めることすらしなくなるので、そんなときは自分のなかの言い訳をノートにでも書き写して、言い訳をとりはらって下さい。

 

サラリーマンをやりがなら持てる夢や目標をたてればいいだけ。

 

言い訳ばかり言ったところで、時間は待ってくれません。

 

夢は大きくても小さくてもいい 

 自分の夢、目標は人に笑われてもいいんです。

 

笑われようが馬鹿にされようが、自分の夢は他人に理解してもらう必要はありません。

 

むしろ、夢をもてない大人たちを心のなかで笑ってあげましょう。

 

サッカー選手の本田圭佑。この人は自分の夢に大金を投資しています。

 

人によっては理解できないような投資で、サッカー事情にまあまあ詳しい僕ですら「無理だろ」と思うような内容もあります。

 

だって海外の3部4部のサッカーチームを買って、将来チャンピオンズリーグに出場する目標をかかげているんです。

 

高校生レベルがプロに挑戦するくらいの無謀さ!でも本田圭佑は真剣。

 

こう言うのって真剣に取り組めばカッコよくないですか?ぼくは同じ男として憧れます。

 

自分の夢や目標とは、ある人には理解できない場合もあります。それでも無理に納得してもらう必要なんかありません。

 

結局は、自分は自分なのですから!

 

人はやる気次第でなんだってできる

まず何にしよ、目標や夢をきめたところで、動き出さなければ始まりはいつまでたってもおとずれません。

 

そうなってしまうと、結局はクソみたいな生活のままです。

 

時間がなければ、1時間早起きをすればいい!

お金がなければ、コツコツ貯めればいい!

 

何だって無理と決めてしまうと何もできない、余はやる気と覚悟次第!それすらもてない人間は、しょせんそこまでです。

 

ぼくはサラリーマンをやりながら副業のオーナーをやってますが、夜や休みの日は寝たくてしんどいなと思うときもあります。でも、やることがあれば風呂に入って目を無理矢理さまします。

 

こんな風にしんどいなと感じるときもありますが、達成感、楽しみ、たくさんのいいことにも出会う。

 

これは、どんな状況であれ取り組むからこそなしえたこと。

 

死ぬ気で!とは言いませんが、やる気と覚悟次第でだいたいは何とかなるもんです。

 

自分に集中できるようになる

簡単に言うと、いい意味で他人の事情が気にならなくなります。

 

人はモテモテの芸能人やお金持ちを見ると羨ましくなるもの。

 

なかには、そんな人を見てネットで攻撃したり、ひがみを言ったりする人もいるくらい。

 

人は目標や夢をもてば、他人を羨ましく感じることは、ほぼなくなります。

 

たまに羨ましさを感じても、それが原因でひがんだりやっかんだりはしません。

 

それは、自分は自分と割り切れるからです。

 

昔、親に「人は人。ウチはウチ」と教わったと思いますが、まさにその通り。

 

 夢や目標をおいかけるには、他人を羨ましがる時間すらもったいない。意味が無い。そう思えるようになるのです。

 

ぼくの夢 !!

興味がない人は飛ばしちゃってくださいね。

 

ぼくは息子たちが成人してから海外で生活をしたいと考えています。歳にすると50歳くらい。

 

50歳でサラリーマンを引退するとなれば、普通であれば収入がなくなります。

 

そこでぼくはサラリーマンを引退しても収入を得るために副業をしてます。

 

と言っても今は年収で計算すると一般の正社員くらい。

 

たぶんその年収で海外に行くと、生活がカツカツかやっていけません。

 

ぼくは今の生活が仮にカツカツでも、50歳になったころには裕福な生活をしたいと思っています。そのためには収入を増やさなければなりません。

 

海外で生活をして、昼間っからキレイな海を見て、酒をのんで優雅な人生をおくりたい。

 

そんな映画のシーンのような夢を真剣に追いかけているオッサンリーマンです。だから努力もおしまずします。

 

時間は有限。だったから楽しまなくちゃ損です。

 

大人になってクソみたいな生活をしていませんか?のまとめ

大人になっても夢をもつことは大切だとぼくは思います。

 

それに夢をもてば何をすればいいのか、どう動けばいいのかを考えるようになります。

 

自分で考えて1歩踏みだした時点で夢に近づくことになる。あとはそれを継続するだけ。

 

結果、夢が叶うどうかはその時になってみないとわかりません。しかし、なにも考えずに生きている人とくらべると、圧倒的に人生が充実していると言えるでしょう。

 

限られた時間なので、充実するためには大人になっても夢をもち続けましょう。

 

こちらに、他人と比較ばかりの人生ほどつまらない人生はない!をご紹介しています。よければご覧ください。

 

最後までお読みいただき、ありがとございます。